誇れるアジア四冠


イタリア出身の監督アルベルト・ザッケローニが卒いるサッカー日本代表が、
オーストラリアを相手に苦戦の末、
アジア杯の四冠を獲得し、
感動と誇りをもたらせてくれた。

最後のシュートを決めたのはなんと途中出場で、
初代表選出された東京都出身の、
在日韓国人4世の李忠成、
ナショナリズムやルーキーを問わず、
日本チームの見事な団結力をみせてくれた!

写真の引用先はこちら

ついでにそこの記事によれば、
やはり韓国メディアは騒いだ。

試合終了後、
李忠成は韓国メディアの取材に答えた。
「自分は韓国人でも日本人でもなく、
一サッカー人である」

一韓国人であり、一日本人でもある、
そんなことを言わせる世の中なら、
もっといいと思ったりする^^;

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